転職者が選ぶ顧客満足度1位の「doda」
doda
総合評価
求人の質
コンサルの質
サポート体制
公開求人数
60,000
非公開求人数
17,846
対応地域
全国
対象属性
20~30代の男女
強い業種
全業種
年収UP率
非公開
求人数は業界ナンバーワン!また、「初めての転職」におすすめの転職サイトです。サポート体制に定評があり、サービス利用者の満足度も業界トップクラス!
dodaの無料登録へ
登録者数の多い人気の転職サイト
高年収求人数No.1!「ビズリーチ」
ビズリーチ
総合評価
求人の質
コンサルの質
サポート体制
公開求人数
80,000件
非公開求人数
非公開
対応地域
全国+海外
対象属性
30~50代の男女
強い業種
全業種
年収UP率
90%以上
年収600万円以上を望む方からの支持率No.1のビズリーチ!他社サービスに比べスカウト機能が充実しており、ハイクラス求人数も業界イチです。
ビズリーチの無料登録へ

案件ナビはフリーランスエンジニアにとって使いやすいのか?評判やメリット・デメリットを紹介

転職コラム

案件ナビは、最近少しずつ多くなりつつある、フリーランスエンジニア・フリーランスデザイナー向けの案件紹介サービスです。

案件ナビが他のサービスと違うのはやはり「高単価案件が多く揃っている」ことでしょう。

案件ナビが特に多く扱っているのがJava案件。

Javaの案件を多く扱っているので、Javaの案件で働きたいと思っているエンジニアのみなさんにはピッタリのサービスです。

今回は数ある案件紹介サービスのなかにおいて、案件ナビは何が違うのか。

どこにメリット・デメリットがあるのかを詳しく紹介していきたいと思います。

案件ナビとはどんなサービス?

案件ナビを運営するのは株式会社サクヤ。

フリーランスエンジニア向けに案件を紹介しており、その案件数は常時4000件以上です。

案件の種類も多く、実務未経験者向け、40代50代向け、その他幅広い分野に案件を紹介しています。

登録すればコーディネーターが担当してくれるだけでなく、報酬面や条件面で企業との交渉を代わりにおこなってくれます。

フリーランスエンジニアの案件探しから実際に参画までの流れをとてもスムーズにサポートしてくれるのです。

とくに駆け出しのフリーランスエンジニアならぜひ、案件ナビで仕事探しをおすすめしたいですね。

案件ナビを利用するメリット・デメリット

それでは具体的に、案件ナビには利用者にとってどんなメリット・デメリットがあるのか。

案件ナビのメリット・デメリットを調べてみましょう。

メリット

高単価の案件が多い

フリーランスエンジニアが案件を選ぶ上で一番気になるのはやはり、「単価の値段」ですよね。

いくら仕事にやりがいがありそうで、自分のスキルを十二分活かせる案件でも、案件の単価が安かったら参画はできません。

案件を検索する画面で、「月単価100万円以上」などの条件で絞り込めば、単価の高い案件に絞って検討できます。

現在すでにフリーランスエンジニアとして働いていて、案件単価の低さを課題に感じている方も、案件ナビまら「単価アップ」なんてのも可能かもしれません。

コーディネーターが手厚い

案件紹介サービスの肝はやはり「コーディネーター」です。

本来自分ひとりでやらなくてはならないフリーランスエンジニアとしての案件探しや交渉、それらをコーディネーターが肩代わりしてくれるのです。

そのコーディネーターですが、案件ナビはなかでも優秀なコーディネーターが揃っています。

案件の紹介から、実際に就労開始後のアフターフォローまでサポートしてくれます。

特に駆け出しフリーランスエンジニアなら案件ナビのコーディネーターには頭が上がらない状態ではないかと思います。

未経験での参画できる案件がある

基本的にフリーランスエンジニアの世界は「実力至上主義」の世界です。

スキルをより持っている人、過去の仕事の実績が豊富な方が、より多くの案件で仕事できます。

しかし案件ナビの抱える案件のなかには、未経験でも仕事できる案件があります。

他の業務経験やコミュニケーションのスキルなど、それらのスキルを活かして参画できる案件を紹介してもらうことができるのです。

未経験でも、経験者よりは多少難しいですが案件の紹介を受けることは可能です。

デメリット

案件のほとんどが首都圏

案件ナビのデメリットで最初に浮かぶのはやはり、「案件が首都圏のものばかり」ということでしょうか。

地方でフリーランスとして働くことができる案件を探している方も多いでしょうから、そうした地方で働きたいフリーランスには、ミスマッチなサービスなのです。

在宅案件がない

案件ナビが扱うのは、基本的に就労先で働く常勤の案件ばかり。

フリーランスならではの、在宅でリモート案件は紹介されないのです。

在宅案件、短期案件などをどうしても紹介してほしいなら、案件ナビ以外のサービスを利用してください。

案件ナビを利用するべきフリーランスとは

では、ここまでの説明も受けて、案件ナビを利用するべきフリーランスエンジニアの特徴も考えてみることにしましょう

高単価案件を探している方

案件ナビは基本的に高単価の案件を多く扱っています。

そのため、高単価案件で仕事したいフリーランスエンジニアにピッタリのサービスです。

首都圏で働く高単価案件を探している方はぜひ、案件ナビで仕事を見つけませんか。

首都圏で案件を探すフリーランスエンジニア

案件ナビの案件は首都圏、それも東京に集中しています。

それ以外の地域で自分が働く案件を探している方にとっては、少し物足りないかもしれません。

案件ナビ利用の流れ

案件ナビを利用して、実際にプロジェクトへ参画するまでの流れを、実際にみていきましょう。

会員登録

まずは案件ナビホームページ上の無料会員登録ページにアクセスして、自分の基本情報を登録するところからはじめてください。

ここでの入力に要する時間はほんの一分程度。

登録後案件ナビのすべてのサービスは、利用料無料で利用可能です。

コーディネーターのカウンセリング

案件ナビのコーディネーターから、案件提供会社すべての窓口でカウンセリングを受けることができます。

技術ヒアリングの専門担当者として、利用者一人ひとり持つ詳細なスキル、案件に対して持っている要望などを詳しくヒアリングします。

コーディネーターから利用者の元に伺う出張カウンセリングを行うことも可能なので、必要なら相談してください。

企業との打ち合わせ

希望案件のクライアント先と打ち合わせを行います。

具体的な報酬から、参画日の具体的な日時、その他条件を打ち合わせます。

事前にコーディネーターにそれらの希望を伝えておけば、コーディネーターがしっかりクライアントへ交渉を行います。

知識と経験がないと難しい交渉も、案件ナビのコーディネーターに任せれば一気に難易度が下がります。

参画

打ち合わせで条件が整えば、実際にクライアント先のプロジェクトに参画となります。

案件参画後、就業後のフォローアップもあ行ってくれるので安心ですね。

案件ナビ利用者の口コミ

まだフリーランスエンジニアとしてはひよっこだった頃に案件ナビを頼りました。案件ナビのいいところは、やはり単価が高いところ、コーディネーターの交渉力が高いところなどでしょう。経験はないもののスキルに自信はあった私のアピールも、代わりにしっかり行ってくれました。

案件ナビ総評

フリーランスエンジニア・デザイナー向けの案件紹介サービス、「案件ナビ」についての紹介を行いました。

他の案件紹介サービスと違って案件ナビには高単価案件多数、コーディネーターのサポートが手厚いなどの利点があります。

他の案件紹介サービスと比較して、自分に合っていると思ったならぜひ、登録後案件の紹介を受けることにしてください。

コメント