日テレ(日本テレビ放送網)へ転職(中途採用)は可能か?年収はどの程度?

日テレ 大企業への転職

「中途採用で日本テレビ放送網に就職したいな」と考えてはいませんか。

実際に転職したいと情報の収集をしてみても、どのように求職活動をすればいいのかを考えるのは難しいですね。

また、どのような企業なのかを調べるのも大変です。

企業HPや口コミサイトだけでも情報量が膨大で、どれを信じていいのか分からないと思う人もいるでしょう。

今回は日テレに転職するにはどんな対策が必要なのか、実際はどういう企業なのかを含めた転職活動で役立つ情報を提供します。

日本テレビの企業概要

日本テレビ放送網の本放送が開始したのは昭和28年8月28日からです。

当時の商号は「日本テレビ放送網株式会社」ではなく「日本テレビ分割準備株式会社」でした。

日本国内初の民間放送局である日テレですが、現在は国内だけでなく海外にも複数の支局を展開しています。

事業内容

日本テレビ放送網はその名の通り放送事業を展開しています。

これは民間への一般放送が中心であり、今や世界中に支局が存在します。

日テレは国内初の民間放送局としてさまざまなツールを通して一般放送事業を展開してきました。

しかし、放送事業といってもテレビのように音と映像を届けるツールもあればラジオのように声だけを届けるツールが存在します。

ツールごとに事業内容も異なりますが、全てを紹介するのは難しいので日テレの代表的な事業を紹介します。

基幹放送事業

日テレの主な事業の一つとして「基幹放送事業」があげられます。

これは地上TVやBSなどを利用した放送です。主にテレビを媒介として発信されます。

放送内容はニュース、バラエティ、アニメなど多岐にわたり、制作された映像コンテンツはテレビがあれば視聴が可能です。

日テレは国内外に複数の支局を開局しています。そのため、ニュースやバラエティ番組などでは海外にいるスタッフからでもライブ映像として配信できるようになりました。

動画配信事業

開局当初の日テレはテレビを通して情報を配信していました。

現在もこれは変わっていません。しかし、現代日本にはさまざまな情報発信ツールが存在します。

そのため、日テレのインターネットから動画配信事業にも着手しました。

日テレの配信サイトである日テレオンデマンドではインターネットに繋がっているパソコンやスマートフォンからであればいつでも好きな時に動画を視聴できます。

一般放送事業

一般放送事業は前述した基幹放送事業者も含まれますが、日テレでは衛星一般放送も行っています。

これは人工衛星局を利用した衛星放送です。

スカパー!プレミアムサービスを利用している人であれば日テレが運営するスポーツ専門チャンネルを視聴することができます。

番組の内容はプロ野球をはじめとしたサッカー、陸上競技などのスポーツ全般です。

トップのメッセージ、企業理念

「見たい、が世界を変えていく。」

日本テレビは常にチャレンジ精神を持って、視聴者の「見たい」に応えてきました。

そして、これからも視聴者の「見たい」に応え続ける会社でありたいと思っています。

日本中、世界中の人々の心を動かす「見たい」に挑戦できる人。

時代の流れを読み、新たな「見たい」を創造できる人。そんな大きな夢を持つ仲間を求めています。

あなたの「見たい」は何ですか?あなたの夢を私たちは全力で応援します。

是非、一緒に実現させましょう。

会社概要

会社名日本テレビ放送網株式会社
所在地〒105-7444東京都港区東新橋一丁目6-1
資本金〒105-7444東京都港区東新橋一丁目6-1
事業内容放送法による基幹放送事業及び一般放送事業、メディア事業、その他放送に関連する事業
従業員数1,247人(平成29年4月1日現在)

日本テレビ採用職種・仕事内容

時代とともに事業区域を拡大してきた日本テレビ放送網は、業務内容も多岐にわたります。

では、いったいどのような人材が求められているのでしょうか。

いったい、どんな職種が募集されているのかを確認していきましょう。

報道キャスター

ニュースなどで情報を正確にわかりやすく伝えることが仕事です。

通常は作られた原稿をカメラに向かって読む仕事ですが、リポーターであれば実際に現場に出向き、現地で取材やインタビューを行うこととなります。

原稿は用意されたものを読むこともあれば自分で作成することもあり、業務内容やスタッフの状況によってさまざまです。

給与

  • 平均給与:400,000円~540,000円
  • 想定理論年収:5,500,000円~12,000,000円

ディレクター

テレビやインターネットで配信される映像コンテンツの制作に関わる職種です。

ドラマなどを制作する際は監督を務めます。

同じくは制作業務の責任者であるプロデューサーよりも狭い範囲で管理指揮を行う職種です。

プロデューサーのアシスタントとしてドラマ制作時に必要な予算の調達や、局外の人間と打ち合わせを行うこともあります。

また、脚本家と一緒にシナリオを作ることもあり、業務内容は幅広いです。

さらに、役者やスタッフとの打ち合わせや管理も業務内容に含まれています。

給与

  • 平均給与:600,000円~1,200,000円
  • 想定理論年収:7,400,000円~14,600,000円

※給与は番組数によって大きく上下します。

カメラマン

ドラマやニュースをはじめとした動画の撮影を行います。

現場を指揮する演出家の指示に従い、画の構成や色彩を調整し適切な補正もします。

映像コンテンツの制作時にはカメラマンを中心に照明や音声のスタッフが動くことになる非常に重要なポジションです。

制作される映像はカメラマンの技術によって大きく異なります。

リポーターと一緒に現地で取材やインタビューをすることもあり、ただ撮るだけではなく状況に応じた技術が必要な職種です。

給与

  • 平均給与:400,000円~500,000円
  • 推定理論年収:5,000,000円~6,000,000円

営業

テレビで流れるCM枠を売り、スポンサーを取り付ける職業です。

一般放送以外でもデータ放送と連動させたり、インターネットを利用したりするなどしてスポンサーの取得を行います。

いつどの番組でスポンサーCMを流すかなどのプランの作成も営業の仕事です。

CM枠によっては数千万規模の金額が動くこともあり、スポンサー企業にも満足してもらえるような業務をする必要があります。

給与

  • 平均給与:550,000円~1,050,000円
  • 推定理論年収:6,500,000円~12,700,000円

インターネット事業部

パソコンやインターネットでの動画配信に取り組む事業部です。

日テレオンデマンドではテレビで配信していないインターネット専門の番組も作成しています。

また、リモコンのDボタンを押すことで確認できるプレゼント企画や番組と連動したゲームなどもインターネット事業部が企画運営しています。

テレビとツイッターの連携といった視聴者参加型の企画はインターネット事業部のクリエイターの企画から広がりました。

テレビ以外の配信コンテンツが増えてきた現代で、いかに視聴者を楽しませるかを考える企画部署です。

給与

  • 平均給与:550,000円~1,050,000円
  • 推定理論年収:6,500,000円~12,700,000円

総務

会社全体の物品の管理をする職種です。

社員や会社の安全を守るため、職場環境の整備を行っています。

全ての業務が円滑に行われるように陰からサポートすることが主な業務です。社内の改装工事や改築といった社屋の管理を行うこともあり、総務の業務内容は多岐にわたります。

また、日本テレビ放送網の株主総会や大規模な社内行事の運営なども業務の一部です。

給与

  • 平均給与:550,000円~1,050,000円
  • 推定理論年収:6,500,000円~12,700,000円

日本テレビの給与・年収

日本テレビ放送網は業務内容や役職によって給与が大きく異なります。

人事や総務といった陰から支える一般職と実際に放送内容にかかわる部署で違うのは当然といえるでしょう。

また、たくさんの番組を取り仕切るプロデューサーと番組を一つしか持っていないプロデューサーでも年収は大きく異なります。

全体の平均年収

日本テレビ放送網社員全体の平均年収は「1,300万円」でした。

しかし、一般職と実際にテレビに関わる職種では業務内容も給与も大きく異なります。

営業職のように1月で何千万も動かす部署もあればそうでない部署があるためです。

入社後の平均給与などは自分の就きたい職業ごとで調べるのがいいでしょう。

年代別の年収

ここでは年代別の平均年収を紹介します。

業績に応じた賞与が付与されるため、自分の実力次第によっても年収は変動します。

年代年収
20~29歳734万円
30~39歳1217万円
40~49歳1475万円
50~59歳1676万円
60~65歳1398万円

日本テレビの競合企業と平均年収比較

会社名年収
日本テレビ放送網1300万円
テレビ朝日1340万円
TBSテレビ1290万円
テレビ東京1270万円
フジテレビジョン1430万円

日本テレビ放送網と日本を代表するキー局の平均年収を比較してみました。

「テレビ朝日」や「フジテレビジョン」と比べると平均年収は低いです。

「フジテレビジョン」は基本給は他社と大きく変わりませんでした。

どうやら賞与が高く設定されているようです。これは業績に応じて会社全体の賞与を決定していることが原因でしょう。

日本テレビ放送網社員の平均年収はテレビ放送業界全体から見ても平均といえます。

給与に関する口コミ・評判

やる気のある人が多いです。チーム単位で動くため自分一人で仕事をするということはほとんどありませんでした。

チームワークが重要な職種だったので人との関りが苦でない人であれば充実すると思います。

広告収入が安定しているので売上を気にする必要がありません。良い人も多く働きやすい職場です。知名度も高いため話題作りとしても最適です。

体育会系の習慣が根付いている業界なので、割り切れない人には向いていないかもしれません。忙しい業界ではありますが、全体的に良い人が多いです。

関わる人や物が多いため、視野が広がりました。取材などで自分の知らなかったことを知れたり、やったことのないことにも挑戦できたりするので、いつも新鮮な気持ちで仕事ができます。

日本テレビの福利厚生制度

日本テレビ放送網の社員になるのであれば「福利厚生」についても知っておいた方がいいでしょう。

日本国内初の民間放送局であることから、日本テレビ放送網の福利厚生はとても充実しています。どういった内容なのか確認してみましょう。

日テレジョイセレクト

各自のニーズにあわせて選択できる多彩なカフェテリアプランです。

「日テレジョイセレクト」は社員に年間一定のクレジットポイントを付与されています。

ポイントは自分の生活設計に合わせ使用できます。特に、子育て支援が手厚くなっており、「子の教育費補助」「育児、介護支援」などのメニューは人気が高いです。

キャッシュバック制度もあり、マッサージやヘヤカットといったリラクゼーション施設の利用費として利用する人もいます。

16階カフェレストラン

番組のロケでもよく利用されているおしゃれなカフェレストランです。

焼きたてのパンや巨大なパン焼きオーブンがあり日テレオリジナルのパンが食べられます。日替わりランチの生パスタやフィッシュプレートは人気が高く、デリバリーサービスも行っています。

新入社員住宅資金融資制度

新入社員がアパートやマンションなどを借りる際に会社が連帯保証・利子補給を行います。

また、引っ越しの費用や契約金が入用の際は無担保・低金利で100万円まで借入できる制度です。新入社員専用の制度となっています。

診療所

日テレタワーの18階には診療所があります。

内科はもちろんのこと、耳鼻科、メンタルヘルスがあり、健康相談や定期健診が受けられます。

また、歯科も併設されました。

社内に診療所があるため、多忙な社員でも気軽にできます。

福利厚生に関する口コミ・評判

福利厚生はとても充実しています。「育児・介護支援」という制度があり、育児休暇が取りやすいです。社員の中には親の介護が必要な人もいますが、そういった人も気軽に利用できるようになっています。

社内に診療所があるため、非常に重宝しています。テレビ業界はとても忙しいので合間を縫って診察してもらえるのが嬉しいです

日テレジョイセレクト制度がとても助かります。利用するごとにポイントが付与されるのに加え、年間一定のポイントも貰えます。

新入社員住宅資金融資制度が新入社員しか使えないのでずるいなと思いました。もう少し利用者の幅を増やしてもらいたいです。

産休と育児休暇を取りやすいのでとても助かりました。すぐに職場復帰できるのがいいですね。

勤務時間・休日休暇

どの部署も実働時間は「8時間」となっています。

しかし、部署によっては残業が多いようです。

テレビ業界のため、業務内容や部署によって勤務時間は異なります。

自分の就きたい職種の勤務時間をきちんと確認しておきましょう。

勤務時間

勤務時間は業種によって異なりますが、原則実働時間は「8時間」休憩「1時間」となっています。

しかし、残業などで拘束時間が増えることはあるため注意が必要です。

ここでは一般職の勤務時間を紹介します。

勤務時間

原則9時30分~18時30分(実働8時間)

休憩1時間

休日休暇

日本テレビ放送網では完全週休2日制を採用しています。

休みの曜日は部署ごとに異なるため注意が必要です。業務の状況にもよりますが、申請することで夏季休暇や年末年始休暇を取ることができます。

また、年次有給休暇制度を採用しているため、勤続年数によって有給が申請でき、リフレッシュ休暇が義務付けられているため長期休暇も取りやすいです。

残業時間について

残業時間は業務内容によって異なります。

総務や人事といった一般職は長く残業することは少ほとんどありません。

しかし、プロデューサーやカメラマン、ニュースキャスターなどは取材やドラマの撮影が長引くことがあります。

業務状況によっては泊まり込みになることもあるため、実際に働きたい部署の人から話を聞いておいた方がいいでしょう。

育児休業

子どもが生まれた場合は産前産後休暇や育児休業の取得が可能です。

日本テレビ放送網では育児休業を女性男性社員も申請できるようになっています。

子育てを女性だけに押し付けるのではなく、夫婦で力を合わせてできる制度です。

職場でも申請しやすくなっているため、子どもが生まれた際は利用してみるのもいいでしょう。

勤務時間・休日休暇に関する口コミ・評判

土日の出勤や残業はできるだけしないように言われています。総務などの一般職は基本的に就業時間内で仕事を終わらせるなければいけません。早く帰れるのは良いのですが、仕事が残っているときもあるので少しは融通をきかせてほしいなと思いました。

有給申請が簡単に通るので、自分の時間を作りやすいです。育児休業を男性でも取れるので、妻が入院したときはとても助かりました。

夏休みなどの長期休暇を申請できるのが良いです。ただ、番組制作の現場では人手不足なので何日も休まれると困ることがあります。

社内の教育・研修制度

日本テレビ放送網では階級に応じた研修プログラムを実施しています。

当然ですが部署ごとに異なり、企画部署と総務が同じ研修をすることはありません。

  • 新入社員研修
  • コンプライアンス研修
  • 若手ステップアップ研修
  • 主任・副主任研修
  • 新任管理職研修

教育・研修制度に関する口コミ・評判

新人研修では番組制作を見学しました。編集スタッフに業務内容の質問をすることもでき、研修はとても楽しかったです。

会社全体の指針を把握するため、別の部署の業務確認などを研修で取り入れることがあります。業務ごとに全く異なる研修が行われるため、一つ一つを把握するのも大変です。

研修では他部署の人と関わることが増えるため、新鮮な気持ちになれます。私たちはチームごとで動くことが多いので、改めて色々な人が働いているのだと思いました。

研修の企画も業務内容の一部です。今後、日本テレビ放送網を大きくしていくためにも必要なものなのでやりがいがあると同時にとても難しいです。

職場の雰囲気や社風

実際にどういう人が働いているのかは転職する上で重要です。

自分と合わない職場では長続きしません。

日本テレビ放送網ではどういった人たちが働いているのか、職場の雰囲気は自分に合っているのかを調べておきましょう。

チームで動くことが多い

一つの番組を協力して作ることから、チームごとに動くことが多いです。

そのため、チーム力が付き、他社とのコミュニケーション能力も高くなります。

チームは番組が終わると解散することもありますが、同じ番組が長く続けばそれだけ一緒に仕事をすることも多くなります。

特にドラマの撮影などでは監督が同じときは同じスタッフでチームを組むことが多いです。

また、ニュース番組やバラエティの取材でも同じチームで動くため、チーム内の結束力は高くなります。

勢いがある

日本を代表するキー局の一つである日本テレビ放送網は勢いがとても大切です。

一つの番組を制作するというのは体力のいる仕事ですので、全体的に元気でやる気に満ち溢れています。

体力のない人や女性にはつらいかもしれません。

しかし、明るく元気な職場です。業務内容も多岐にわたり素早い対応が求められますので、自分の能力を高めることができるでしょう。

職場の雰囲気や社風に関する口コミ・評判

人間関係はそれほど悪くありません。色んな世代の人と仲良くなれますし、チームで動くので仕事はしやすいです。

一人で仕事をする時間が無いのでコミュニケーションが苦手な私には少しつらいです。仕事の話をしていればなんとかなるのですが、とても忙しいので毎日ぐったりです。社員のみなさんは優しくしてくれるので、慣れたら平気になるのかなと思っています。

職場はいい人が多いです。ただ、業務内容が多く、全体的に忙しいです。特に、撮影班は万年人手不足なので忙しそうにしています。

日本テレビへの転職で役立つ転職サイトorエージェント

日本テレビ放送網へ転職するなら、転職サイトや転職エージェントを活用しましょう。

日本テレビ放送網のような日本のキー局は求人があまり公開されていません。

求人の閲覧自体も難しく、独自のつながりがある「転職エージェント」の非公開求人から確認するのが一番現実的でしょう。

また、転職エージェントには「キャリアコンサルタント」が在籍しています。転職する際の「コツ」を教わることができますので活用してみましょう。

では、具体的にどの転職エージェントを使うべきなのかを紹介します。

リクルートエージェント

リクルートエージェント

転職サイトとして「リクルートエージェント」がおすすめです。

最大手の転職サイトのため、大企業でも、非公開求人が掲載されている可能性があります。

転職業界ナンバーワンの求人数は伊達ではありません。

また、リクルートエージェントと同じグループ会社のリクナビではインターンシップの情報も発信しています。

まずは登録だけしてみてもいいでしょう。

リクルートエージェントの使い勝手はいい?サポートの充実さは?
転職業界ナンバーワン転職エージェント、リクルートエージェントの紹介です。業界ナンバーワンの求人数と、業界ナンバーワンの実績を持つ転職エージェントですから、利用者の幸せな転職をきっとアシストしてくれるはずです。

RAKUTENみん就

みん就

楽天グループが運営する就活サイト「RAKUTENみん就」もおすすめです。

企業研究や情報交換もできるようになっており、実際に採用試験を受けた人の口コミを確認することもできます。

大手楽天グループが運営していることから情報量も多く、テレビやマスコミ業界の就職情報も多数掲載しています。

マイナビ転職

マイナビ転職

「マイナビ転職」は9000件以上の求人数を誇る大手転職エージェントです。

マイナビに登録することで企業からスカウトを受けることもあります。

また、企業との合同イベントも実施しており、イベントにはテレビやマスコミ業界が参加することも少なくありません。

日本テレビ放送網の求人もここなら高い確率でみつけることができるでしょう。

マイナビ転職の口コミ・評判サービス内容
豊富な求人情報だけでなく、履歴書作成指導など様々なサポート体制であなたの転職をアシストするのが「マイナビ転職」です。

まとめ

日本国内初の民間放送局である「日本テレビ放送網」の情報を紹介しました。

業務内容が一般企業と大きく異なることから転職を難しく感じたかもしれません。

しかし、転職エージェントを上手く活用することで転職を成功させる確率も高くなるでしょう。

自分なりにきちんと対策を立てることが重要です。臆せず挑んでみてくださいね。

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